導入事例

CASE STUDY

CASE STUDY株式会社宅都プロパティ

宅都グループの不動産管理事業を担う株式会社宅都プロパティは、オーナー様の大切な資産であるマンションやアパートを単にお預かりするだけでなく、資産を最大限に活用するための様々な改善や提案を行い、健全な運用提案とキャッシュフロー経営の提案を行う資産管理事業を目指されております。

賃貸マンションのエントランスにデジタルサイネージを設置。

物件エントランスにデジタルサイネージを設置し、管理会社からのお知らせやお得な情報を配信しております。デジタルサイネージの導入により、常に最新の情報を迅速に配信することが可能になり、さらには管理会社側から遠く離れた物件現地の掲示板に張り出しに行くことが不要になります。

入居者アプリと同時導入により、スマートフォンにも配信可能に。

デジタルサイネージに加えて、入居者アプリが導入されており、エントランスだけでなくお手元のスマートフォンにも情報を配信することが可能です。また、管理会社へのチャットでの問い合わせ機能により、入居者の方は気軽に管理会社に相談することができ、トラブル時の連絡などにもご活用頂いております。